はじめての人にも優しくレクチャー、沖縄のクリニックで憧れの二重になろう

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アイテープで手に入れる理想の二重

アイテープを使用する

アイテープとはシールのようにまぶたに貼ることのできるラインテープのことを言います。従来アイプチで使用されてきた液体タイプなどとは異なり乾かす時間もいらず、液の調整なども必要ないことから初心者でも気軽に行うことができます。

また、液体タイプは皮膚に薬剤で負担をかけてしまうことも考えられるため、皮膚のことを考えてもアイテープの使用はおすすめです。

さらに、沖縄では二重整形を行ってくれる医療機関が少ないということもあります。

そして、沖縄という土地柄もともと二重で目がぱっちりした人が多い一方、両目で二重のサイズや幅が違う、二重と奥二重で左右非対称の二重をしているなど二重であっても悩みを抱えている人が多いということも特徴です。

そのため、整形するまででもないけれどきれいな二重を作りたいと考えている沖縄の方にはアイテープの使用が断然おすすめです。

アイテープの種類

アイテープには大きく分けて3つの種類があります。

  • 両面接着タイプ
    テープの両面に接着できるテープがついており、まぶたの皮膚同士をくっつけて接着する方法です。まぶたの皮膚が厚めの人でもくっきりとした二重瞼をつくることができます。
  • 片面接着タイプ
    接着面は片面のみで、皮膚を覆いかぶせることで接着します。
    まぶたの皮膚が薄い、もともと二重だけど左右で幅が違う、二重の幅を広げたいという人におすすめなテープです。
  • ファイバータイプ
    糸のように細いテープをまぶたに埋め込ませるように貼り付けて二重まぶたを作ります。

二重の幅が狭い人や奥二重の人に効果があるものの難易度も高く、まぶたの皮膚が厚い人ではうまくつけられないという場合もあります。

アイテープの材質

さまざまなアイテープがある中、気になるのがアイテープの材質でしょう。
アイテープの材質は主に以下の3種類に分類されます。

  • 通常タイプ
    ポリエチレンやポリウレタンといった医療用テープとしてもつかわれる材質を使ったテープが多くなります。
    テープの厚みを薄いものから厚いものまでさまざまなタイプがあることが特徴です。
  • 布テープ
    主に片面タイプに使用されるテープで、不織布で作られています。
    テープ特有のテカリがないため、上からメイクをしても不自然とならないことも特徴です。
  • 絆創膏タイプ
    絆創膏に使われる粘着部分をアイテープに応用しているタイプです。

色が肌色なので肌なじみが良いことや、はがす時にかぶれにくいということが特徴です。

アイテープの商品一覧

次にアイテープとはどのような商品があるのかをご紹介します。

  • D-UP/ワンダーアイリッドテープ
    両面タイプ、片面タイプ、ファイバータイプの全てを揃えています。
    絆創膏に使われる技術を応用しているため、かっちりと固定をしてくれるのにはがしやすいことや目立たないことがポイントとなります。

    お値段も50~60日分で1,000円前後というところもコストパフォーマンスが高く、魅力の1つとなっています。

  • シーオーメディカル/湘南美容 アイリッドテープ
    年間2万人以上の二重手術を行っている湘南美容外科が監修したアイテープとなり、二重整形手術の現場でも使用されているテープです。

    透明なテープで目立ちにくいことや自分でハサミをいれて長さを調整しなくてもよいというところが魅力となります。

    両面タイプ、片面タイプの両方があり、お値段は約40日分で1,200円ほどとなります。
  • エリザベスアイリッド/アイテープ
    まぶたのことを考えて作られたアイテープで、テープの素材は医療用低刺激粘着テープを採用しています。そのためはがす時も皮膚表面の角質をほとんど取らずにはがすことができます。

    しかし、接着力は強く1日中くっきりとした二重をキープすることができます。片面タイプのみの販売となりますが頑固な一重まぶたにも効果があります。

    お値段も60日分で756円とコストパフォーマンスが高く毎日継続して使えるというのもうれしいポイントです。
 
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